SixTool Playersのサポートと他の指導者との違いとは?

昨今の野球界では

様々な技術向上のための理論や

トレーニング方法などが存在しています。

 

その中でも動作解析というのは

すでに広まりつつあるのではないでしょうか?

 

しかし

『動作解析を受けたけどなかなか結果が出ない。』

『いまいちどうすればいいのか分からない。』

『結局どうすればいいの?』

そう感じたことはないでしょうか?

 

ほかにも

『元プロ野球選手に

教えてもらったけど結果に繋がらない。』

『監督やコーチに教えられたことができない。』

このような悩みを抱えている選手は

多いのではないでしょうか?

 

動作解析や科学的な指導を受けただけでは

技術の向上に全て直結するとは限りません。

 

元プロ野球選手に直接指導を受けたからといって

技術の向上に全て直結するとは限りません。

 

ここで勘違いしないでいただきたいのが

映像を比較したり

スロー再生などで動作を確認するのは

もちろん重要です。

 

というよりもそんなことは

もう当たり前の時代なのです。

 

そのようなツールだけを使用しても

知識は増えるかもしれませんが

技術が必ず向上するとは限らないということです。

 

指導者の言っていることは間違っている!

と言いたいわけでもございません。

 

例えば

バッティングやピッチングで

体が開いてしまう癖がある選手に

『体を開かずに投げろ!』と言っても

なかなか改善されません。

投球時に肘が下がってしまっている選手に

『肘を上げて投げろ!』と言っても

改善されないケースはよくあると思います。

 

そんな時にサポートする立場として

必要になるのが

改善点を改善させるための原因を見つける

『目』がものすごく大切になるのです。

 

この『目』を養うには身体の構造や

運動力学などの知識はもちろんのこと

サポートする立場である人間の

『経験と知識』両方が重要なのです。

 

サポートする立場の人間には

知識と経験を持ち

これらを全て加味したうえで

選手のサポートを実施しなければいけないのではないかと

SIXTOOLPLAYERSでは考えております。

 

経験(感覚的な指導)だけのサポートも

知識だけのサポート

我々は行いません。

 

これが他の野球教室との違いです。

 

そうすることでサポートする選手の気持ち

選手の立場に立って

サポートが出来るのではないかと

我々は考えています。

 

色々な野球教室に通っているが

なかなか結果に繋がらないと

悩んでいるあなたは

ぜひ一度SIXTOOLPLAYERS

お越しください!