Six Tool Players サポート選手改善事例(小学4年生左打者の場合)

ある小学4年生の選手の

改善事例です。

 

彼は野球を始めて

まだ1年も経っていませんでした。

 

彼の悩みは

打球が弱い…

捉える確率が悪い…

というような悩みを抱えておりました。

 

その原因は

右わきが開いてしまい

ボールに力が伝わらない事

右わきが開いてしまうことによって

スイング軌道コントロールできず

捉える確率が下がってしまっていました。

脇の開き方にもよるのですが

この選手のような脇の開き方をしてしまうと

ボールに押し込まれてしまい

強い打球を打つことはできません。

 

このような脇の開き方を

してしまうのには

様々な原因があります。

 

この選手の場合は

下半身の動き原因がありました!

 

その下半身の動きを改善することによって

脇の開きは改善されました。

最近では飛距離も伸びてきて

前から来る球に対してもヒット性

当たりが多く、バッティングが楽しいと

今では練習が楽しくてほぼ毎日

バッティングセンターに通って

練習に取り組んでいます。

 

そこで今回は

脇が開く原因の一つと

その改善策を動画で

お伝えしたいと思います。

動画はこちら

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